年明けは1月2日から営業しております。
御来店、お待ちしております。
SURLYを取り扱ってます。 サーリーはツーリング自転車からマウンテンバイク、シクロクロス、ファットバイクと幅広い品揃えです。メーカー完成車はもちろん、お好きなパーツと豊富なサイズのフレームと組むことも御利用下さい。 修理・改造・手組みホイール・レストア 他店購入車も承ります。
副題
※フレームとパーツから組む場合は、来店前に好みの画像を選んで頂くと話が進みやすいです(重要)。グーグルの画像も参考になるので色々検索し好みのを提示下さい!ある程度ご希望が分かりましたら、叩き台となる見積りを提出致します!見積り無料!御気軽にご依頼下さい!見積り依頼はメールでも承ってます!(注:当店の完成車展示台数は3台程で、サイズ合わせのが数台です。お客様ごとに手配、お取り寄せしております)
2016年12月30日金曜日
2016年12月26日月曜日
自転車旅行で向上可能な能力 - メディアリテラシー
自転車旅行で向上可能な能力にメディアリテラシーがあります。
ここで言うメディアリテラシーはウィキペディアに載ってる「物理的な制約」を認識し、物理的な制約があるメディアから得た認識と現実から得た認識は違うことを理解することです。
これはよくあるメディアリテラシーのメディア間の違いや読解力、主体性を持つことや「メディアは疑ってかかれ」がありますが、それらより一回り大きい枠組みで上位に位置します。
一回り大きい枠組みとは、対メディアやメディア間ではなく、メディア対現実の違いのことで、たとえ正しい情報でも、物理的な制約のため現実とは相違があるということです。
具体的には自転車旅行の際、ガイドブックや旅行者のブログ、ウィキペディアや映像等の各種メディアから、事前や事後に情報を得ますが、それらと実際に行った場所との違いを認識することです。
このメディアと現実の相違に繰り返し接することで、次にメディアから情報を得た際に自然と「メディアと現実には相違がある」となり、よく言われるメディアを「疑う」や「信じる」の前段階で一定割合の適切な距離感を持った接し方、理解ができるようになります。
例えばアフリカを実際に走ったとき、事前に得ていた情報と「間違いではないが違う」と感じ、次にニュース等でアフリカを扱った映像が流れた際、その映像と現実の違いを感じ距離感を持ち接することができます。
そして、それを応用し他の地域のニュースを見たとき、同じように今映っている映像を「疑う」や「信じる」以前に現実との違いは当然として捉えることができ、メディアの見方が自然と多角的で深みが出るようになります。
メディアの物理的制限がメディアの限界になりますが、メディアには有効性もあります。
多くの場所や事柄、過去の出来事など全てを自分自身で現場体験できるわけではないので、メディアに頼らざるを得ません。これはローカルな地を多く回れる一方、時間がかかる自転車旅行をしていれば、メディアとメディアリテラシー向上の有効性を非常に実感できるのではないでしょうか。
所詮はメディア、されどメディア。
各メディアによる認識と、現実による認識とがどの程度の違いがあるのか脳神経学者が数値化してくれれば自転車旅行や現場体験の有用性も数値化でき、はっきりすると思いますが、「Cone of Experience」のような、非科学的なのしかないのが現状のようです。
そのため、今回述べたメディアリテラシーを客観的に評価するのは難しいと思いますが、メディアと現場体験の両方から情報を得て、違いを認識する能力を向上させることは役に立つことなので、自転車旅行中に意識的に取り組んでみてはいかがでしょうか。そして、そのような体験、特に海外でローカルな体験ができる自転車旅行は非常に有用な活動ではないでしょうか。
(ここからは推測ですが、メディアから得た認識と、現実の認識が同一の人もいるみたいで、信心深い人や甘言を真に受ける人、オカルトを信じる人などがそれに当たると思います。生得的な部分や無知、現状の環境もあると思いますが、恐らく幼少期から現場体験のみや、メディア体験のみ、といったメディアと現実の違いを認識する機会に乏しく、違いを認識する能力が十分に発達せず、メディアと現実の距離感が同一になるのではないでしょうか。)
ここで言うメディアリテラシーはウィキペディアに載ってる「物理的な制約」を認識し、物理的な制約があるメディアから得た認識と現実から得た認識は違うことを理解することです。
これはよくあるメディアリテラシーのメディア間の違いや読解力、主体性を持つことや「メディアは疑ってかかれ」がありますが、それらより一回り大きい枠組みで上位に位置します。
一回り大きい枠組みとは、対メディアやメディア間ではなく、メディア対現実の違いのことで、たとえ正しい情報でも、物理的な制約のため現実とは相違があるということです。
具体的には自転車旅行の際、ガイドブックや旅行者のブログ、ウィキペディアや映像等の各種メディアから、事前や事後に情報を得ますが、それらと実際に行った場所との違いを認識することです。
このメディアと現実の相違に繰り返し接することで、次にメディアから情報を得た際に自然と「メディアと現実には相違がある」となり、よく言われるメディアを「疑う」や「信じる」の前段階で一定割合の適切な距離感を持った接し方、理解ができるようになります。
例えばアフリカを実際に走ったとき、事前に得ていた情報と「間違いではないが違う」と感じ、次にニュース等でアフリカを扱った映像が流れた際、その映像と現実の違いを感じ距離感を持ち接することができます。
そして、それを応用し他の地域のニュースを見たとき、同じように今映っている映像を「疑う」や「信じる」以前に現実との違いは当然として捉えることができ、メディアの見方が自然と多角的で深みが出るようになります。
メディアの物理的制限がメディアの限界になりますが、メディアには有効性もあります。
多くの場所や事柄、過去の出来事など全てを自分自身で現場体験できるわけではないので、メディアに頼らざるを得ません。これはローカルな地を多く回れる一方、時間がかかる自転車旅行をしていれば、メディアとメディアリテラシー向上の有効性を非常に実感できるのではないでしょうか。
所詮はメディア、されどメディア。
各メディアによる認識と、現実による認識とがどの程度の違いがあるのか脳神経学者が数値化してくれれば自転車旅行や現場体験の有用性も数値化でき、はっきりすると思いますが、「Cone of Experience」のような、非科学的なのしかないのが現状のようです。
そのため、今回述べたメディアリテラシーを客観的に評価するのは難しいと思いますが、メディアと現場体験の両方から情報を得て、違いを認識する能力を向上させることは役に立つことなので、自転車旅行中に意識的に取り組んでみてはいかがでしょうか。そして、そのような体験、特に海外でローカルな体験ができる自転車旅行は非常に有用な活動ではないでしょうか。
現場体験が乏しい人にとっては物理的制約があるメディアの影響が相対的に高まり、現実とのズレが生じ易くなる。 (撮影地 ボツワナ) |
(ここからは推測ですが、メディアから得た認識と、現実の認識が同一の人もいるみたいで、信心深い人や甘言を真に受ける人、オカルトを信じる人などがそれに当たると思います。生得的な部分や無知、現状の環境もあると思いますが、恐らく幼少期から現場体験のみや、メディア体験のみ、といったメディアと現実の違いを認識する機会に乏しく、違いを認識する能力が十分に発達せず、メディアと現実の距離感が同一になるのではないでしょうか。)
2016年12月19日月曜日
長期自転車旅行の旅の要素技術 - 事前情報
前回から日が経ちましたが、途中だった長期自転車旅行の旅の要素技術で、今回は事前情報についてです。
事前情報は大まかに分けて◎走破に必要な情報と◎楽しむための情報になります。
◎走破に必要な情報
ビザ情報、治安・衛生、道路状況、宿、気候、現地の慣習等が走破に必要な情報となり、これらの情報は前もってある程度集めておく必要があります。特に馴染みのない宗教や慣習上のタブーは、必ず事前に把握しなければなりません。
事前に情報をぬかりなく収集しておけば、それだけ楽に、無駄なく走行でき、安定感のある旅ができます。特に初心者や年配者、あまり体力がなく無理がきかない方や、初めての訪問国や文化圏では、事前の情報収集の重要度が増すことになります。
もし事前に情報収集をしておかないと大分苦労し、本人だけの苦労で済めばいいのですが状況によっては地元の方々の迷惑になります。
-走破に必要な情報と旅の冒険性や困難性
自転車旅行に冒険性や困難性を求める人の中には、未知なる土地を求めるが故、下調べをしないことで未知なる状況を作り出し、冒険性や困難性を演出して楽しむ人もいるみたいです。この未知なる状況は冒険気分を盛り上げ面倒な情報収集をしない気軽さもあり、うまくいけば楽しめます。
しかし、走破に必要な情報を制限するので自然と走破に困難が生じ、場合によっては予定通りの旅ができなくなります。途中で走行を切り上げることになれば、最終的な活動領域や体験量や知識量が期待と違った結果になる恐れがあります。
旅は各人の趣味なので、たとえ活動領域が狭く、予定通りに行かず、ぐだぐだの状態になっても、最終的には各人の判断で良いように解釈し楽しめばいいと思います。
ただ事前の助言としては、それでいいのかどうか、情報を制限した困難性に価値はあるのか、稚拙感はないのか、事前に情報収集しておけば活動領域が広がり、体験量や知識量が増えたほうが良かったとならないか、自分が旅に求めることと照らし判断する必要があると思います。
◎楽しむための情報
観光地や名所旧跡、社会状況や食文化、宗教芸術や景観等が楽しむための情報となります。事前情報がある場合とない場合、それぞれに利点と欠点があり、どちらがいいかは旅に何を期待しているかにより違います。
-事前情報がある場合の利点と、ない場合の利点
事前に情報を集めておけば、見所を逃さず効率よく多くの場所を回れ、深みのある見聞ができ、体験や知識を増すことができます。一方、事前情報を得ずに走った場合、気軽で開放感があり、そして、観光名所や見所を「発見」するサプライズ的な楽しみができます。
この状況はちょうどトレードオフの関係になり、事前情報が豊富だと深みのある見方ができ、反対に、無知であればあるほどサプライズ的な「発見」をする機会が増えます。
実際の旅行では大自然や解説板がしっかりしてる世界的な観光地では、事前に準備しなくても現地でそれなりに解説板があり、見た目でそのまま楽しめる傾向があります。
一方、ヨーロッパに多い歴史的な名所旧跡の類は事前情報がないと見つけられず、見つけても解説板がなければ何の意味があるのか分からないことが多いので、事前情報を得ておかないと楽しめない場合が多いです。
旅の情報収集と寄る場所の取捨選択は旅をしている限り、帰国の直前まで常にある悩みの一つとなります。実際の旅ではあまり考えを固定させず、自分の興味や状況、気分に合わせ事前情報の収集に強弱をつけて旅をするのがいいのではないでしょうか。
※自転車旅行は自力走行のため一定の労力が必要で、人にもよりますがこの労力に対し報いを一定度求めたくなります。事前情報の後追いで現地で既視感を感じる旅より、自分の走行とサプライズ的に「発見」した知識の獲得が一致すると、自転車旅行に報いを感じます。
ただこのサプライズ的な「発見」による知識の獲得は、上記欠点のように無知に頼り、運任せで、見所を逃すことになるため、上記ヨーロッパのような場所によっては事前に情報収集をし、サプライズ的な知識の獲得に頼らないほうが、旅全体で見た場合は旅を楽しめると思います。
事前情報は大まかに分けて◎走破に必要な情報と◎楽しむための情報になります。
◎走破に必要な情報
ビザ情報、治安・衛生、道路状況、宿、気候、現地の慣習等が走破に必要な情報となり、これらの情報は前もってある程度集めておく必要があります。特に馴染みのない宗教や慣習上のタブーは、必ず事前に把握しなければなりません。
事前に情報をぬかりなく収集しておけば、それだけ楽に、無駄なく走行でき、安定感のある旅ができます。特に初心者や年配者、あまり体力がなく無理がきかない方や、初めての訪問国や文化圏では、事前の情報収集の重要度が増すことになります。
初心者や年配者、あまり体力がなく無理がきかない方は、宿を事前に調べておくことをお勧めします。 宿は基点となり精神的にも物理的にも頼りになります。 (撮影地 レバノン、バールベック遺跡を宿から眺める) |
自転車旅行に冒険性や困難性を求める人の中には、未知なる土地を求めるが故、下調べをしないことで未知なる状況を作り出し、冒険性や困難性を演出して楽しむ人もいるみたいです。この未知なる状況は冒険気分を盛り上げ面倒な情報収集をしない気軽さもあり、うまくいけば楽しめます。
しかし、走破に必要な情報を制限するので自然と走破に困難が生じ、場合によっては予定通りの旅ができなくなります。途中で走行を切り上げることになれば、最終的な活動領域や体験量や知識量が期待と違った結果になる恐れがあります。
旅は各人の趣味なので、たとえ活動領域が狭く、予定通りに行かず、ぐだぐだの状態になっても、最終的には各人の判断で良いように解釈し楽しめばいいと思います。
ただ事前の助言としては、それでいいのかどうか、情報を制限した困難性に価値はあるのか、稚拙感はないのか、事前に情報収集しておけば活動領域が広がり、体験量や知識量が増えたほうが良かったとならないか、自分が旅に求めることと照らし判断する必要があると思います。
◎楽しむための情報
観光地や名所旧跡、社会状況や食文化、宗教芸術や景観等が楽しむための情報となります。事前情報がある場合とない場合、それぞれに利点と欠点があり、どちらがいいかは旅に何を期待しているかにより違います。
-事前情報がある場合の利点と、ない場合の利点
事前に情報を集めておけば、見所を逃さず効率よく多くの場所を回れ、深みのある見聞ができ、体験や知識を増すことができます。一方、事前情報を得ずに走った場合、気軽で開放感があり、そして、観光名所や見所を「発見」するサプライズ的な楽しみができます。
この状況はちょうどトレードオフの関係になり、事前情報が豊富だと深みのある見方ができ、反対に、無知であればあるほどサプライズ的な「発見」をする機会が増えます。
-事前情報がある場合の欠点と、ない場合の欠点
情報が多い場合の欠点として、事前に情報を集めることは勉強と同じなので情報収集を面倒に感じ気軽な楽しさを奪います。それと、事前に情報があると現地では既視感があり、あまり楽しめない場合があります(※)。反対に情報が少ない欠点として、観光地や見所を見逃してしまい、場所によっては何が見所でどのような価値があるのか分かりにくい場合もあります。実際の旅行では大自然や解説板がしっかりしてる世界的な観光地では、事前に準備しなくても現地でそれなりに解説板があり、見た目でそのまま楽しめる傾向があります。
一方、ヨーロッパに多い歴史的な名所旧跡の類は事前情報がないと見つけられず、見つけても解説板がなければ何の意味があるのか分からないことが多いので、事前情報を得ておかないと楽しめない場合が多いです。
点から線、線から面、それに時間軸を加え把握すると、その地の理解が深まる。 (撮影地 ドイツ) |
※自転車旅行は自力走行のため一定の労力が必要で、人にもよりますがこの労力に対し報いを一定度求めたくなります。事前情報の後追いで現地で既視感を感じる旅より、自分の走行とサプライズ的に「発見」した知識の獲得が一致すると、自転車旅行に報いを感じます。
ただこのサプライズ的な「発見」による知識の獲得は、上記欠点のように無知に頼り、運任せで、見所を逃すことになるため、上記ヨーロッパのような場所によっては事前に情報収集をし、サプライズ的な知識の獲得に頼らないほうが、旅全体で見た場合は旅を楽しめると思います。
2016年12月15日木曜日
ブログ紹介 染谷翔さんの「染谷翔の自転車世界一周ワロスw」
![]() |
「染谷翔の自転車世界一周ワロスw」 (本人より紹介許可をメールで頂いてます) |
上記ブログを書いてる染谷翔さんは店主が自転車世界一周してた頃、ほぼ同時期に自転車旅行をされ、店主はこのブログを読むことを楽しみにし、よく参考にしてました。
旅行後は無事社会人に復帰し、現在はIT関連の仕事をされ多忙な毎日を過ごされてるようです。2015年3月を最後にブログの更新が途絶えてましたが、最近中国青海省に1週間強の自転車旅行を行いブログを久しぶりに更新されました。
店主的には久方ぶりにこのブログの更新を見たとき、なんと言うか戦友と再会したような、未来少年コナンの最終話で「のこされ島」を見たときのような感覚になり、なんとも懐かしい思いになりました。
ブログはアスキーアートで表現を工夫し大分楽しく読めます。旅を人に伝える場合、おこなった行為と着眼点や感じたことを表す表現力、文章力が重要になると実感でき参考になります。外伝のねこねこブログもなかなかです。現地の情報もよくまとめられ参考になります。
これから自転車旅行をしようとしてる人はもちろん、旅ブログを書こうとされる方も参考にしてはいかがでしょうか。
それと、今回の青海省自転車旅行は社会人が海外の自転車旅行を行う場合の実践として参考になると思います。この青海省自転車旅行のまとめはコミックマーケットで販売予定なので気になる方は行かれてみてはいかがでしょうか。
2016年12月12日月曜日
2016年12月8日木曜日
ウズベキスタンのビザ、来年4月から免除だそうです
2016年12月7日水曜日
「銀輪部隊」が走ったマレー半島 自転車旅行のすすめ
![]() |
マレー作戦 |
そして、この際に自転車を使用して進撃した「銀輪部隊」というのがあり大分活躍したようです。この「銀輪部隊」の通ったであろう道を走り、歴史を学びながら自転車旅行を行ってみるのはいかがでしょうか。
![]() |
「銀輪部隊」 |
これは銀輪部隊と関係ありませんが、参考までに貼っておきます。
クアラルンプールから北上、その後南下しシンガポールへ向かうルートや、時間がとれればタイのバンコクからシンガポールまで、マレー半島を縦断する旅も面白いと思います。バンコク~シンガポールのマレー半島縦断だと大体2,000km、約一ヶ月間の旅行になります。
マレー半島南端からジョホール海峡を挟みシンガポールを望む。 ジョホール海峡は土手道コーズウェイを通りシンガポールに行ける。 |
マレーシアの首都、クアラルンプールの国立博物館では「One Malaysia」の取り組みを実感できると思います。
![]() |
「One Malaysia」 |
中華系の墓 (撮影地 マレーシア) |
インド系のヒンドゥー教寺院 (撮影地 マレーシア) |
マレー系はイスラム教徒、宿の天井にはキブラがある。 (撮影地 マレーシア) |
宿は大体1,000円前後になりますが、節約派の人はガソリンスタンドや寺、警察署に御願いし、テント泊をするみたいです。
タイ、マレーシア、シンガポールの宿の質は一定に保たれてる。 シンガポールの宿代は高めだが、探すと少し安めのもある。 (撮影地 マレーシア) |
宿泊りがメインな場合は荷が少なくて済むのでサーリー クロスチェック等がお勧めです。
![]() |
エンドがロード、マウンテンの両方使え、シングル化も可能な汎用性のあるクロスチェック、 ダボ穴もあるためキャリアの取り付けも可能です。 フレーム素材は鉄、旅で重要になる外部衝撃にも強い!! |
是非、当店を御利用下さい。御来店、お待ちしております。
2016年12月3日土曜日
SURLY LONG HAUL TRUCKER のフレーム吊るしました
壁が殺風景と指摘を受け、在庫してるサーリー ロングホールトラッカーのフレームを吊るしました。
多少は良くなった気がします。
現在フレームの店内在庫はロングホールトラッカーの黒色42cm~52cm、56cmがあります。フレーム組み、フレーム単体どちらの販売も致します。
秋の夜長にこのフレームに組み付けるパーツを選定するのも楽しいかもしれません。パーツ選定の相談も受け付けております。
このフレーム以外、全てではありませんが代理店での在庫も有りますので、お問い合わせ下さい。
「営業中」も新しく掲示しました。 |
これから外置きの看板も作ります。
前に来たが殺風景な店だと思った方、再来店お待ちしております。
登録:
投稿 (Atom)