
フィッティングでは胴と手の長さの違いも関係し、実際に跨り握ってみるのが一番確実で間違いを防げます。当店、ロングホールトラッカーの在庫(在庫品安くしてます)は豊富にありますので、御来店し確認下さい。
御待ちしております。
SURLYを取り扱ってます。 サーリーはツーリング自転車からマウンテンバイク、シクロクロス、ファットバイクと幅広い品揃えです。メーカー完成車はもちろん、お好きなパーツと豊富なサイズのフレームと組むことも御利用下さい。 修理・改造・手組みホイール・レストア 他店購入車も承ります。
| エチオピア名物、子供の石投げ。 写真では見えにくいが、坂の下のほうに10名前後の子供がおり、石を投げてくる。 幸いに羊飼いの青年に助けを求めると静止してくれた。 他の国では、これ程の広範囲にこのようなことは無く、良いものではないが興味深い行為。 |
| 自分が捉えてる枠組みとして国境のように明確な場合もあれば、非言語表現の積み重ねを捉えたような不明瞭な場合もある。 |
| 木の胴には燃料用の牛糞ケーキが貼られている。 好奇心の連鎖が起きれば飽きることなく旅が続く。 (撮影地 インド) |
| 地元の食事は楽しみな場合もあれば、残念ながら口に合わない場合もある。 そのような状況でも自炊ができると食事にありつける。 写真 盆の上に敷いてあるのがエチオピアの主食 インジェラ、味はゲロに似て好みが分かれる。 |
| 雄大な風景を前にして、ストーブを使い温かい食事や熱いコーヒーが飲めると非常に贅沢で自転車旅行の良さが感じられる。 (撮影地 ヨルダン) |
| 速乾性素材は乾燥が早まるため、値段は高めだが十分見合う機能です。 (撮影地 クロアチア) |
| 本来のテント泊とは違いますが、宿に泊まる予定で街中まで来て泊まれず、非常に困った状況の例です。 写真は町に着いたが高いホテルと外国人不可の宿だけで仕方なく公園泊。 テント泊が見つかると面倒になる場合は事前に別の場所で夕食を済ませておき、暗くなり、寝るときだけテントを張り、撤収も早めに行うと面倒になりにくいです。 (撮影地 イラン(写真後方チャドルを着て運動してるイランらしい朝の風景)) |
| 本来のテント泊とは違いますが、宿に泊まる予定で街中まで来て泊まれず、非常に困った状況の例です。 写真はそれなりの大きさの町に着いたが宿がなく、町の治安確認を兼ね警察署へ相談に行くと近くの公園が安全で、テント泊するのに問題ないと言われテント泊。 (撮影地 シリア、内戦前) |
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| 本来のテント泊とは違いますが、宿に泊まる予定で街中まで来て泊まれず、非常に困った状況の例です。 写真は宿がどこも満室でさんざん街中を走った後、宿主に御願いし屋上にテント泊させてもらう。 (撮影地 エジプト) |
| 人家が途切れない場合は村の中へ入って行きテントを張る許可を得てテントを張る。 自転車旅行者の中にはテント泊説明を分かり易くするため、テント泊の写真をプリントアウトして持ち歩いてる人もいる。 (撮影地 モザンビーク) |
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| 人口密度が高い場所では、治安やそこに住む人々が旅人やよそ者に対する態度により注意深さが違ってくる。 人口密度がある程度あっても上手く死角になる場所と日没を意識するとテントが張れる。 (撮影地 スイス) |
| 砂漠性の気候では一般に昼間に強風が吹き、夜には止むパターンが多い。 平坦に見える地でも数百メートルから数キロ離れると、道路からテントがかろうじて見えなくなる場合がある。 この写真のときは砂地ではなく所々出てる礫石を伝い道路から離れた。 (撮影地 スーダン) |
| 平坦な場所でも人工物でテントを隠せ、風をよけれる場合がある。 パイプライン埋設のための土盛りそば。 (撮影地 チリ) |
| 地形の変化では土砂採取地のように人口的なものもありテント泊地に利用できる。 このような凹地は遠くからは見つけにくい。 (撮影地 アゼルバイジャン) |
| 切通しの上部は人目に付きにくい。 (撮影地 フィンランド) |
| 地形によっては雄大な眺めがあり、自転車旅行の良さを感じさせてくれる。 (撮影地 米国) |
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| 広大な果樹園の端にテント泊。 (撮影地 イラン) |
| ヨーロッパ、特に独、東欧、北欧では平地に多くの森がある。 定期的な伐採用の林道がよく発達しており、その奥へ行くと良いテント泊地がある。 (撮影地 ロシア) |
| ヨーロッパでは自動車が通らないサイクリング道が整備されており、その周辺はテントを張りやすい。 (撮影地 フランス) |
| 道路の直線化で廃道となった場所もテントを張りやすい。 (撮影地 ギリシャ) |
| 堤防や海のそばは風が強い時が多く、テントを快適に張れる日は多くない。 (撮影地 アイルランド) |
| 日本の河川敷は公共地で護岸整備されてる場所が多いが、海外では私有地で自然のままのため、テントを張れない場合がある。 川のそばで一晩過すと、テントに結露することが多い。 (撮影地 チェコ) |
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| 道路下の横断暗渠の中は雰囲気は悪いが、強風の中や選択肢がない場合には非常に助かる。パタゴニアのように地域によってはよく利用されている。 (撮影地 米国) |
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| 宗教施設は敷地が広く許可を得てテントを張れる場合が多い。注意点として教会、モスク、寺の本体には泊まらないようにするべきで、モスクなどは空調付きで地元の人が寝てることはあるが、地元の人から誘われた場合は別とし、自分から中で泊まろうとするのは慎むべきだろう。 (撮影地 モザンビーク、教会) |
| 補給が容易でないエジプト西方砂漠の道路沿いにある救護施設。 このような設備は事前情報を得ておかないと分からないので事前調査が重要なになります。 (撮影地 エジプト) |
| アウトドア能力が向上すると、自信を持って活動領域を広げることができる。 (撮影地 チリ) |
| アウトドア能力は生活体力だけでは対応できない環境下で、 道具類(衣類や即席物を含む)を選定し、使用する能力。 (撮影地 カナダ、-30度の走行でフェイスマスクを選定し、使用) |
| 雪上キャンプを一度でも経験しておくとアウトドア経験値は向上する。 (撮影地 カナダ) |
| テント泊や峠越えは体力が試され、その後の体調把握が重要になる。 (撮影地 シコ峠標高4,079m) |
| 折りたたみ椅子があると下地が砂地でも休憩をとりやすい。 (撮影地 ナミビア) |
| テント選びはストレッチができる広さ高さがあるかが重要なポイント。 (撮影地 ジョージア) |
| 予想外に温泉バスタブがあり、延泊を決定した貸切状態のホステル (撮影地 米国 Mundo Hot Spring ) |