副題

【SURLY】

“Image Dump(写真集)”

各国の完成車が閲覧できます。フレームとパーツから組む場合は、来店前に好みの画像を選んで頂くと話が進みやすいです(重要)。グーグルの画像も参考になるので色々検索し好みのを提示下さい!ある程度ご希望が分かりましたら、叩き台となる見積りを提出致します!見積り無料!御気軽にご依頼下さい!見積り依頼はメールでも承ってます!(注:当店の完成車展示台数は3台程で、その他の用品類の展示はほとんどありません、お客様ごとに手配、お取り寄せしております

2016年5月2日月曜日

オルトリーブ バックローラー プロ クラシック

本年新発売、オルトリーブのパニアで最大容量、70リットルを誇るのが写真左のバックローラー プロ クラシックです。写真中央の40リットルのバックローラークラシックと比べ1.75倍の容量です。定価は32,400円。

実際の旅行中、全てのテン泊地へ自転車を横付けできるわけではありません。自転車から荷を下ろし、テン泊地まで自転車と分けて運び、複数回往復する場所も多くあります。

安宿利用がメインになる地域では入り口や自転車置き場から部屋の中へ荷物の運び入れが必要になり、荷を小分けにしていると取り外しや運ぶのに手間がかかります。因みに宿内を運ぶ際、目の届く範囲で尺取虫のように往復しながら運ぶのが盗難防止に有効です。


これらの状況で、この大容量バックローラー プロ クラシックにしておけば荷をまとめることができ、毎日のように行うテン泊地や宿への運び入れが効率よく行えます。


出発前からどの程度の荷になるのか分かりにくいかもしれませんが、物が増えがちな人、物を捨てられない人へこの大容量バックローラー プロ クラシックをお勧めします。
カメラが趣味の人も替えのレンズ等で荷が増える傾向があるので、この大容量のバックローラー プロ クラシックが最適。リッター当たりの価格もプロクラシックの方がお得になってます。

その他のオルトリーブの品揃えとして小さめの25リットルのスポーツローラークラシックもあります。去年までフロントローラークラシックと呼ばれてましたが、使用をフロントに限定しないために名称変更したそうです。
オルトリーブなら様々なサイズから自分に合ったバッグを選べます。信頼性のあるオルトリーブと共に、大陸横断でもしてみませんか。

当店だとこの他にバックローラークラシックやスポーツローラークラシックも多く揃え、割引もしております。是非、御来店下さい!


当店で完成車購入の方、無料で自転車の旅に役立つメンテナンス講習が受講できます。初心者の方にも分かりやすく丁寧に説明致します。
旅の相談と合わせご利用下さい。