副題

フレームとパーツから組む場合は、来店前に好みの画像を選んで頂くと話が進みやすいです(重要)。グーグルの画像も参考になるので色々検索し好みのを提示下さい!ある程度ご希望が分かりましたら、叩き台となる見積りを提出致します!見積り無料!御気軽にご依頼下さい!見積り依頼はメールでも承ってます!注:当店の完成車展示台数は3台程で、サイズ合わせのが数台です。お客様ごとに手配、お取り寄せしております

2017年12月5日火曜日

ハブダイナモへの入れ替え!!

700Cホイールのハブを【シマノ製ハブダイナモ DH-3N72  (税抜10,002円)】へ入れ替えました。
ホイールの組み換え工賃は4,000円です。
ハブダイナモ700Cホイール


それと、ダイナモライト【GESTAR アルミヘッドランプ X50(税抜7,200円)】の取り付けも行いました。
このライトは照射範囲と光の強さ、光の均質さが揃ってるライトです。外観もなかなか良い感じ。ON・OFFスイッチ付き。
GESTAR アルミヘッドランプ X50
固定にはかごの固定金具に L字金具を取り付けました。
フェンダーやカゴへ取り付けるより安定性はありそうです。取り付け工賃1,500円。
簡単に取り付くと思ったがスパナが入らずにナットの締め付けに手こずりました.......。

当店では上記のようなハブの組み換えも含め、ダイナモライトに必要なハブダイナモホイールを承っております。

ハブダイナモホイールの基本工賃は4,000円、それにリム、スポーク、ハブダイナモの値段が加わります。

通勤通学で常に暗くなってから帰宅、出勤される方にはバッテリーライトよりダイナモライトのほうが便利です。

特に長い距離を走られる方にとっては数日で充電の必要があるバッテリー式より、充電忘れ、バッテリー切れの心配がないダイナモ式のほうが安全です。

ハブダイナモホイール、ダイナモライトを御注文のお客様で自転車をお持ち頂いた場合はタイヤ交換、ライト取り付けを無料で行います。



-----------手組みホイール1セットの例----------

ハブダイナモ シマノ DH-3N72   10,002円
リム アラヤ TX-733 700C  32H    2,080円
スポーク DT Swiss  2.0mm    1,619円
       工賃4,000円       
合計17,701円(税抜)



当店の手組みホイールはスポークに緩み止めを付け、スポークテンションは一定範囲内、長く安定した性能を維持できるホイールです。

この他に、ハブではシャッタープレシジョンやシュミット、ダイナモライトではブッシュ+ミューラーキャットアイHL-HUB150N 3,600円もおすすめです。



お問い合わせ、ご注文、お待ちしております。






2017年12月3日日曜日

オルトリーブ 入れ替えセール!!

オルトリーブ セール!! バックローラークラシック、スポーツローラークラシック、アルティメイト6、ラックパック(黄色)の入れ替えセール


セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!
オルトリーブのバックローラークラシック、スポーツローラークラシック、アルティメイト6、ラックパック の入れ替えセールをしてますが、まだあります!!

オルトリーブ バックローラークラシック、スポーツローラークラシック、アルティメイト6、ラックパック
セール品は去年仕入れた上の写真に写っている品とラックパックL(イエロー)のみになります。



単品で購入の場合  20%引き(価格は全て税抜価格)
バックローラークラシック 19,800円⇒15,840円
スポーツローラークラシック18,000円⇒14,400円
アルティメイト6  12,800円⇒10,240円
ラックパック12,000円⇒9,600円


自転車完成車と同時購入の場合 30%引き(価格は全て税抜価格)
バックローラークラシック 19,800円⇒13,860円
スポーツローラークラシック18,000円⇒12,600円
アルティメイト6  12,800円⇒8,960円
ラックパック12,000円⇒8,400円



無くなり次第、終了になります。どうぞこの機会を御利用下さい。

2017年12月1日金曜日

フルパッキングの自転車のスタンドについて

フルパッキングのスタンドについて店主の場合を参考に記しときます。

リアのキックスタンドを取り付けてますが、フルパッキングの自転車を無造作に停められるほど強度がないため、気を使って自転車を停める方法を採用しています。

停めるときは荷の重みの殆どをタイヤにかかるようにし、スタンドは軽く支える程度、軽く荷重がかかる程度の位置に気を使って自転車を停めるようにします。スタンドは一般市販品を使用しますが、強度があればその分気づかいを減らすことができます。

荷が重いためにスタンドが壊れてしまう、といった話を聞きますが、恐らくフルパッキングの重みを無造作に支えることができるスタンドはかなりごつい作りになり、恐らくスタンドだけでなくフレームの作り自体も変更しなければ、長期間 無造作に停めることができるスタンドは難しいと思います。

スタンドは飛行機の脚(車輪)と同じで走行中は無用になります。そのため、走行中は無用になるスタンドにそのようなごついスタンドを求めるより一般の軽めのスタンドを使い、無造作に自転車を停めずに、気を使う停車のほうが、不便さは残りますが現実的な方法ではないかと考えております。
フルパッキングの自転車のスタンド
荷重の殆どはタイヤにかかるようにし、スタンドはそれを少し支えるだけの立て方をする。
地面の凹凸や沈み込み、風の向きや強さを慎重に見極める必要がある。
(撮影地  ベルギー、ワーテルロー古戦場の「ライオンの丘」遠望)

平坦な場所で自転車をそのまま置くと、適切な傾きになるようにスタンドは取り付けます。地面が斜めであったり、凸凹してる場合は、自転車の傾きを確認しながら停め、自転車の傾きが大きい場合や、立ちすぎて倒れそうな場合は、前輪を動かして回転させたり、後輪を横に引きずって動かし、タイヤとスタンドの位置関係を見極めて適切な傾きになるようにします。

注意点は地面が柔らかくスタンドがめり込んでしまう場所や、風が強い時などは注意が必要で、一度スタンドが股割きのように倒れてしまうとスタンドにガタができてしまい、ガタのためにその後は適切な傾きを保ちにくくなります。




次にセンターキックスタンドとリアキックスタンドの比較ですが、リアキックスタンドのほうが多少は使い勝手はよさそうです。

リアのキックスタンドは荷重がかかってる後輪のそばにあるので、停めるときに後輪とリアキックスタンドから自転車の傾きを早く見極めることができます。一方センターキックスタンドだと、少し離れているため、位置決めにすこし手間がかかります。

それと、大抵は荷物が後輪の真上にありセンタースタンドの真上ではありません。この状態で左へ自転車を傾けて加重がセンタースタンドにかかると、左後方へ横転の可能性がリアキックスタンドと比べ高くなります。




キックスタンド以外には、下の写真のように棒で支える方法もあり、棒は犬追っ払い棒と兼用する場合が多いようです。棒はキックスタンドと比べ太く丈夫なので、沈み込む場所ではキックスタンドより使えると思います。

課題としては停車時の自転車の支え方と、犬襲来時のすばやい取り外しと襲来回避後の取り付けに対応できるようになれば使えると思います。
フルパッキングの自転車のスタンド
ジョージアで出会ったウクライナ人のスタンド。
シートチューブとシートステーの間にパイプが溶接してありパイプを差し込んで固定できる。
溶接することでパイプが固定され、前輪が流れてしまうの防げる。
キックスタンドよりも耐荷重がありそうだが、キックスタンドより一手間かかり改善の余地がありそうです。

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サーリー ロングホールトラッカーやディスクトラッカーの場合、キックスタンドプレートがスモールパーツとして販売され、フレームを傷めずにセンタースタンドを取り付けることが可能です。

これは特に、リアのキックスタンドが取り付けられないディスクトラッカーに役に立ちます。
サーリー キックスタンドプレート
サーリー キックスタンドプレート 定価1,300円

サーリー キックスタンドプレート
ロングホールトラッカーに取り付けられたキックスタンドプレートとスタンド。
この時のキックスタンドプレートはサービスで黒く塗ってます。
(写真は北陸地方のお客様で郵送のため梱包してます)

サーリー キックスタンドプレート
キックスタンドプレートとスタンドはぐらつき易いので、完成車として購入したお客様へはタップをサクッと立て、エポキシ樹脂で固定してます。他店にはないサービスかも!!











2017年11月29日水曜日

オルトリーブ 入れ替えセール!!

オルトリーブ セール!! バックローラークラシック、スポーツローラークラシック、アルティメイト6、ラックパック(黄色)の入れ替えセール


セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!セール!!
オルトリーブのバックローラークラシック、スポーツローラークラシック、アルティメイト6、ラックパック の入れ替えセールをしてますが、まだあります!!

セール品は去年仕入れた上の写真に写っている品とラックパックL(イエロー)のみになります。


単品で購入の場合  20%引き(価格は全て税抜価格)
バックローラークラシック 19,800円⇒15,840円
スポーツローラークラシック18,000円⇒14,400円
アルティメイト6  12,800円⇒10,240円
ラックパック12,000円⇒9,600円


自転車完成車と同時購入の場合 30%引き(価格は全て税抜価格)
バックローラークラシック 19,800円⇒13,860円
スポーツローラークラシック18,000円⇒12,600円
アルティメイト6  12,800円⇒8,960円
ラックパック12,000円⇒8,400円



無くなり次第、終了になります。どうぞこの機会を御利用下さい。

2017年11月24日金曜日

【 CROSS-CHECK】新色ミュールマグと、シュプールヴィテス 新色テラコッタ

サーリー クロスチェックの今年の新色 ミュールマグ色と、ソーマ  シュプールヴィテスの今年の新色、テラコッタ色を採用し当店のオリジナルを組みました。
サーリー クロスチェック
クロスチェック 新色ミュールマグ色、銅製のマグカップ色です。
サーリー クロスチェックサーリー クロスチェック

ソーマ シュプールヴィテス
タイヤはソーマ シュプールヴィテス、新発売のテラコッタ色
チューブラーケーシングを使用し、上質な乗り心地です。
ホイールは当店の手組みホイール。スポークは緩み止付で、テンションを揃えてます。
ハブの玉当たりを適切に調整、長期に渡り良好な走行を維持します。

三ヶ島プライムシルバン ツーリングの銅メッキ
ペダル付でフレーム色に合わせ三ヶ島プライムシルバン ツーリングの銅メッキ色を採用しています。
チェーンリングの最小は22T、当店らしく?軽めのギア比になる選定で、坂道でも押し歩きを避けられます。

---フレーム処理や見えない場所も丁寧に処置してます。---
自転車見聞店 フレーム自転車見聞店 フレーム自転車見聞店 手組ホイール



-----Spec-----
Crank:ALIVIO  FC-T4010 44-32-22  170mm
Pedal:MKS  Prime Sylvan Touring (copper)
Fron Deraileur:ALIVIO  FD-T4000
Rear Deraileur:ACERA RD-M3000-SGS
Cogset:CS-HG300-9 12-36
Chain:HG-53 9s
Headset:Tange TG36J27
Brake:Tektro CR720
Brake Levers:Dixna ジェイリーチ
Shifter:ALTUS SL-M370
Stem:Dixna リードステム
Handlebar:Dixna バンディーハンドル
Bartape:Giza Products Synthetic Leather
Saddle:ADEPT Hyride
Seatpost:Giza Products
Front Hub:DEORE  HB-T610 32H
Rear Hub:DEORE FH-T610  32H
Rim:Araya TX-733
Spoke:DT Swiss  #14
Tire:SOMA   Supple Vitesse EX 700×38C (terra cotta) 

価格:税抜124,500円(ペダル付!)

サイズは46cmです。

フレームは汎用性が高いクロスチェック、ダボ穴もありキャリアー、フェンダーも取り付け可能、旅行にも使えます。

お問い合わせ、御来店、御待ちしております。




2017年11月22日水曜日

自転車旅行のざっくり必要日数の世界地図

参考のために自転車での大陸横断や縦断に必要な大まかな日数を記した世界地図を作成しました。

ルートはよく利用される道を基準にしています。記されている必要日数は、走るルートや観光、休養日数、沈没等により大幅に違ってきます。それらを考慮に入れた上で参考にして頂き、自転車旅行の初期計画に役立てて頂ければと思います。
自転車旅行 横断 縦断 周遊
※各ルートの始点、終点を直線で結びルートの概観としています。

各ルートの必要日数に関する注意点や解説です。

北米・中米縦断 約12ヶ月
・メキシコや中米では居心地がいい日本人宿があり、語学勉強や沈没をすると日数が余分に必要になります。
・日程に余裕がない場合は、最短ルートをたどりながら宿に自転車を預け、観光地へはバス等で行くと多少は必要日数を短縮できます。具体的にはアメリカのグランドキャニオンやメキシコ  ユカタン半島のチチェンイツァー、グアテマラのティカル遺跡等です。
・北進する場合は冬が来る前にカナダやアラスカに到達しないと大分苦労します。

・キューバ縦断の必要日数は約2週間で、メキシコの首都メキシコシティーやカンクンから飛行機便があります。

北米横断 約3ヶ月
・アメリカのビザ不要期間は90日間ですが、この日数で大体の方は横断できているようです。

南米 9ヶ月
・脚力のない方はアンデスの山岳路で日数が余分に必要かもしれません。
・ガラパゴス諸島やイースター島観光をすると日数が余分に必要になります。
・アウストラル街道を南進しフィッツロイの麓のチャルテンへはフェリーに乗ることになりますが、フェリーの最終運航日の確認が重要になります。大抵は4月中に終了し、それを逃すと一般ルートではない道か、500km以上迂回しなければなりません。
・南進する場合は冬の訪れに注意が必要です。

北中南米の縦断は合計で1年半から2年が必要日数のようです。

オーストラリア 2ヶ月(シドニー~ダーウィン)
・7月前後が自転車旅行シーズンになり、オーストラリア一周だと、大体6ヶ月前後になります。
・補給が容易でない場所ではのんびりできないために自然と進行が早くなります。

マレー半島縦断 約1ヶ月インドシナ半島周遊 約2ヶ月
・全般に物価が安く快適な場所が多いので、沈没すると日数が余分に必要になります。
・タイやマレー半島に比べ、ベトナムやラオスの内陸部は地形に高低差があり余裕のある日程が必要です。
・たまに肺炎にかかる人がいて、療養で数日停滞する人がいます。

インド~バングラディッシュ 約1ヶ月
・極端な停滞にはなりませんが、体調不良になる人がそれなりにいます。
・人によっては異文化にとりつかれ滞在が長引く人がいます。
・ネパールになりますがトレッキングをすると日数が余分に必要になります。

アジア大陸 約9ヶ月
・ビザ取得に日数がとられる可能性があります。
・ビザにより日程の変更や制限がある場合があります。
・西進、東進共に冬の到来に注意が必要な日程になります。中央アジアやトルコでは元々運転が荒く、その上に雪等で路肩が走行できないようになれば、益々危険な状態になります。冬はインドや東南アジアへ飛行機で移動し、春に戻る方法もあります。
・あまり日程に余裕がない場合は、最短ルートをたどりながら宿に自転車を預け、観光地へはバス等で行くと多少は必要日数を短縮できます。具体的にはイランのペルセポリスやトルコのカッパドキア、パムッカレ等があります。

欧州縦断 約3ヶ月イスタンブール~ロンドン 約2.5ヶ月
・欧州は名所旧跡や有名な博物館、美術館が多くあり、これらに興味がある人は走行距離に比して日数が余分に必要になります。

エジプト~ケニア 約3ヶ月
・補給が容易でない場所ではのんびりできないために自然と進行が早くなります。
・快適でない場所では早く過ぎたいので、自然と進行が早くなります。

モロッコ~セネガル 約3ヶ月
・補給が容易でない場所ではのんびりできないために自然と進行が早くなります。
・風向きにより大幅に進行速度が違ってきます。南進では大抵強烈な追い風になりますが、冬には向かい風になるときがあります。

ケニア~南アフリカ 約4ヶ月
・補給が容易でない場所ではのんびりできないために自然と進行が早くなります。
・キリマンジャロ登山をすると日数が余分に必要になります。


以上、各ルートの大まかな必要日数です。これを元に更に各人に合わせ情報収集をして頂き、自転車旅行を楽しんで頂ければと思います。併せて「ざっくり難易度世界地図」も参照して下さい。


















アニソンの類で~す。







2017年11月18日土曜日

アウストラル街道・パタゴニアの自転車旅行のシーズンが来ます(再掲、少し動画追加)

南半球ではこれから夏に入り、アウストラル街道とパタゴニアでは自転車旅行のシーズンを迎えます。
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
アウストラル街道、清流と美しい湖、峻険な山々が続き目を楽しませてくれます。

アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
近年は徐々に舗装区間が増えていますが、依然多くの未舗装区間があり隔絶感を醸し出します。
この長い未舗装路、人によっては苦労します。

アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
テントはどこにでも張れる訳ではないものの、川や湖のそば、自然豊かな場所に張れることが多いです。
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
雨が比較的多いのも特徴です。
この雨も、アクセントになり雲間から覗く景色も良いものです。宿がとれれば休曜日にあてる理由にもなります。


アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
最後はトレッキングルートを通っての国境越え。
苦労して国境を越えるとパタゴニア、フィッツロイが遠望できます。
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
パタゴニアではフィッツロイやパイネ山群の雄大な山岳風景が見られ、トレッキングも楽しめます。
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
キャンプ場もありパイネ山群を眺めながらキャンプもできます。

アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
ペリト・モレノ氷河 
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
パタゴニア名物の強風を体験。
追い風ではこがずに進むので愉快で高笑いしながら爆走でき、向かい風では膝を痛めないよう軽いギアで回すようにします。横風は身の危険を感じます。
アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
強風のためテントを張れる場所が限られ、うまく見つけられないと大分苦労します。


アウストラル街道 パタゴニア 自転車旅行
ペンギン。

距離はアウストラルが約1,000km、パタゴニア(南部)がウシュアイアまで約1,400kmです。日数はアウストラルとパタゴニア共に未舗装路があるため日数がかかり1.5~2ヶ月前後です。天候やトレッキングにかける日数、休養日により大幅に違ってきます。


治安は非常にいいので海外で治安を気にする人にもすすめられるルートです。転職の合間のリフレッシュ旅行や卒業旅行で行ってみてはいかがでしょうか。



ユーチューブで見つけたアウストラル街道とパタゴニアを旅する自転車旅行者(ポーランド人で自転車店員)です。少しまとまりがない映像ですが現地の雰囲気が分かります。
サーリーのロングホールトラッカーを使用しています。





こちらは英国の自転車旅行者で、北進するルート取りです。
サーリーのロングホールトラッカー、ディスクトラッカー、トロールを使用してます。
映像の1:25の辺りでは風に苦労しているようです。



キャンプ道具を積んでの自転車旅行では、サーリーのロングホールトラッカーやディスクトラッカーが最適!!


未舗装路が多い区間でキャンプ道具を積み、気を使わない走行や走行自体を楽しみたい場合はトロールやオーガが最適です!!


当店はキャンピング道具や旅程の相談も大歓迎です。


お問い合わせ、御来店、お待ちしております。